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講師が彼を語る

合格おめでとう。
 
彼との出会いは年前。男性社会人学生は、近年増加傾向ですが、中途退学者も多い。そういう環境の中で夢をかなえた一人です。地方に住んでいると、予備校までの通学時間や交通費が意外とかかります。ネット授業は、通学予備校では実現できないものを可能にします。交通費円・通学時間分・ストレスと抜群に良い環境で学習ができます。 

彼からいただいた手紙  

 
 私は、2年生の時から吉田ゼミナールに入塾しました。正直、従来の通学する形をとる大手予備校に通うか随分迷いました。
 
それでもやはり入塾する決め手となったのが、一つ目は、通勤する費用や時間が省けるとこと。
 
 二つ目は、私のような出不精な人間には自宅で講義をうけた方が、継続しやすいのではないかと考えたこと。
 
 三つ目は、他の予備校に比べて授業料がリーズナブルだったことと、合格保証制度があるという点であった。今になって振り返っても、この判断は正しかったと考えている。
 
 入塾当初は、やはりネット講義ということで、一方的に講義が進められるのでは?と思っていた。しかし、実際の講義は、まったくそういうことはなく、一つ一つの知識に対してちゃんと理解しているか、またそれが定着しているか、ということを先生が確認されますし、チャット等を通してリアルタイムに先生に質問ができる。
 
特に引っ込み思案の私に良かったのは、生講義だとなかなかその場で質問ができないけど、チャットなら他の学生の顔がわからないので、質問がしやすいということだった。先生もそれをしっかり拾って答えてくれますし、それ以上の知識を伝えてくれるので、本当に楽しかったと感じている。
 
 あと先生のお人柄もあると思うが、講義以外に個人的に質問しても、ちゃんと親身になって教えてくれる。何よりも、先生が先生振らないというか、アットホームな雰囲気があるので、質問しやすいし、立場上の決まり決まった答えや、事務的な受け答えをされたことが一回もない。だから生講義の先生よりも身近に感じられると思う。
 

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