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講師が彼女を語る

合格おめでとう。

 

彼女は、田舎の学生らしく、のんびりとしています。学習は行動力と判断力が大切ですが、国家試験の受験にも分かれ道があります。受験学年になって、実習と国家試験対策の両立をどのようにするかは誰もが悩みます。何月から試験勉強を始めたか?の質問に、4月、8月、12月、試験直前と経験者は、いろんなアドバイスをします。しかし、これは結果論なので、どこにも4月からスタートで合格できる根拠はありません。
時間はゆとりがあるのが最善です。

彼女からいただいた手紙 

 
私は10月ぐらいに無料体験がきっかけで
Cプラスの授業に入りました。
 
先生に模試をみてもらったら暗記しているだけになってる、このままだったら危ないよといわれました。

今まで、暗記で勉強を終わらせてしまっていたので、すぐに忘れてしまうということを繰り返していました。
模試の問題もなんとなくあってる
正解に根拠をもって答えられていませんでした。
 
先生の授業では、身近なことに例えて説明してくたり、実際の体験、根拠までをしっかり教えてくれたので、自分の中で納得できてエピソード記憶として残りました。
正直なところ、冬休みあけの模試でもまだ成績が悪く、基礎の解剖生理を理解するまでに時間がかかってしまい焦りを感じていました。
 
実習が終わってから本格的に勉強するのは遅かった…
もっと早く入塾するべきだったと思います。
 
あと1カ月ぐらいしかないと焦りもありましたが教科書の音読、自分の身近なものに置き換えて理解する、言葉の意味を調べる、自分が理解できるまで録画を見ることを繰り返しました。
 
知識をつけて問題演習することを繰り返すことで、考えて答えを出せるようになったと思います。
国試まで不安だったので、ラスト1週間先生にお願いして
ライブの授業を受けさせてもらいました。
 
最後の最後まで集中して勉強できたのはゼミのおかげです。
 
最後に小山先生には国試に受かるだけの勉強だけじゃなくて看護師として大切なことをたくさん教えてもらいました。
 
あのとき先生に出会えてよかったです!
 
楽しい授業をありがとうございました。

彼女の合格プリント 

 

彼女のプリントは、問題の答えより、考える力をつけるために、それぞれの問題に説明が記入されています。

彼女の合格ノート 

彼女のファイルの中には、母性看護や小児看護の必要事項が記入されていました。

107回の国家試験を終えて、試験は難しかったですか。

はい。
午後の問題が難かしかった。
 

合格保証講座のご感想をお聞かせください。

10月から入塾し、ラスト1カ月で模試の点数が上がりました。
 

インターネットを利用した講義、いかがでしたか。

時間に関係なく勉強できたのでよかったです。 
 

アクティブ・ラーニング型の講義は、どうでしたか。

いろんな人の考えやコメントが刺激となり
楽しかったです。 
 

教材について、意見をお聞かせください。

要点がまとめられていてわかりやすかったです。
 

教材の中でもっとも役に立ったのは?

授業録画
授業録画でわからない所は何度も繰り返し見ました。
 

入塾を決定した理由は?

無料体験
3年生の春先生が学校に講義にきてくれまで吉田ゼミナールを知りませんでした。
国試にむけて勉強しなければいけないことはわかっていながら、入塾して実習と国試の勉強を両立していけるのか不安で春からの入塾はせずにいました。
10月ごろ学校で配られたチラシのQRコードで申し込みし、無料の授業を受け、このままの勉強方法ではダメだと気づきCプラスに入塾しました。 

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