通信制は、ここがつらい

仕事、実習、面接授業でいっぱいです。
 
問題を解いても理屈がわかっていないので、同じ問題を何度も何度も間違える。 
気持ちばかりが焦る・・・でも、仕事や家事に疲れて眠ってしまう・・・、そして、一日が終わってしまう、という感じです。
 
過去問を見たり必修問題集を見たりしていますが、どんな勉強をしていいのか、進めていいかの漠然としていて不安です。 
家事と勤務をこなすのが精一杯で、なかなか予定通りにすすまない。 

悩みがつきない通信制学生

放送大学に単位認定試験 

放送大学の単位試験が気になり、国試の勉強に集中できません。
 
思い切って先生に悩みを話したところ、アドバイスとサポート資料を送ってくださいました。音読、1回目さらっと読み、2回目内容を理解、3回目さらに深く理解する。どこに何かが書いているのか暗記する位音読をしました。
 
放送大学の試験はA合格、4回目崖っぷちで、卒業がかかっているだけに本当にうれしかったです。放送大学が終わって2週間、国試の勉強にも力が入り、2月に入った頃、いろいろな物がつながり今まで理解できなかった事が理解できるようになったのです。

仕事しながらでも勉強できた 

既卒でも授業の中で国試に対する情報を伝えてもらえるので不安がなくなった。講義の時間、仕事でも後から録画で勉強できるので仕事しながらでも勉強できるのが良かった。
 
分からない所や説明がすぐに聞けるので納得できる。あやふやになっていたことが理解できて自分の中にすんなり入ってくるので勉強が楽しくなってくると思う。
 
既卒でも仕事をしながらでも勉強できるし既卒だったら、なかなか入ってこない国試に関する情報も伝えてもらえるので安心できる。1人では、なかなか勉強できないがみんながいるので前向きに勉強できる。

 と健康を3回失敗した彼女の教科書

 

放送大学の結果・模試の結果

 

通信制看護学生へ一言 

小山先生の講義を少しでも早く聞いて、講議が始まるまでにテキストを何回も音読することが大切ですね。思考型学習で、講義も分かりやすく、チャットボードは質問したり、答えたりと良いですよ。講義の日が夜勤などで参加できなくても、録画を見れば視聴勉強できるところがいいです。学校で分からないことを聞くと逆ギレされたり、解説書を持ってきたり・・・。
 
小山先生は、深い所まで関連ずけて教えてくれます。知識も色んな経験をされているので講義も色んな話題で盛り上がったりと楽しいです。試験が終わったら先生の講義が聞けないなんて寂しいぐらいです。私が一番心に響いているのは、講義の前に今日の名言があるんですよ。
 
看護の勉強だけでなく、人生の勉強もできましたね、本当色んな事を教わりました。一回り成長した自分がいます。物の考え方が変わりました。いざ、看護師になっても使えないなんてことはなく、即戦力になるスーパー看護師を育てます。
 
合格だけがゴールじゃないんですよ。後のフォローも充実しているから安心してね。今回の試験で先生の教えが見事にあたりました。先生を信じて一日でも早くゼミの扉を開けてください。1年先は笑顔満開で合格の切符を手にしてください。カウントダウンは始まってますよ。急いで・・・

 

国試験感想を一言

読んで考えないといけない問題が多くて、時間が足りなかった。 
 

夏から思考型学習

吉田ゼミとの出会いは通信の学校の国試関係の中に『こういうのもあるからやりたかったら自分で連絡を取りなさい』という感じで、103回は難しいといううわさもあったため、ゼミとかやったほうが良いのかな、どうなんだろうという気持ちから夏期講座から入塾しました。 
 

テキストの学習法

 

講師より
誰もが苦手な生化学・生物ですが、人間の成り立ち、つまり、発生段階から学習すると「あ~~、そうなんだ」」と感動すること、間違いありません。

 

 

講師より
熱はどうして出るのか? どうして睡眠学習が効果的なのか? α波はいつ出るのか?
分かっているようだが、いざ、質問をされると文章にして答えることができない事象を正確に説明しています。 

 

 

講師より
苦手な人が多い酸塩基ですが、合格保証講座では中学の理科から学習し直します。 

 

ゼミの学習法

先生の関西弁は聞きやすく、また頭に残る感じでした。今思えば2年の頃から知っていれば良かったのにと素直に思います。試験まで連日遅くまで教えていただいて有難うございました。 
 

受験生へ一言

私は授業を半年しか受けていないので、早く出会っていたらよかったのにと思う。 早くから始めて知識を蓄えてください!   

吉田ゼミナールとの出会い

○○さんから「兄妹3人とも一発で合格できて、絶対、いいよー」て教えてもらいました。通信は本当に自分で勉強しなければいけないので、そういうのも考えると、勉強方法が不安だったのです。そんな時に○○さんから聞いて吉田ゼミを知りました。通信なので、どうやって勉強したらいいのか分からないと思って入塾しました。

※○○さんは、兄妹3人が吉田ゼミの合格保証講座を受講頂いた一家のお母さんです。

 

受講して -スタートダッシュができた -

私が国試対策を本格的に始めたのは、夏ぐらいからでした。私はずっとその頃から講義を見ていました。その時は、まだ、みんながほとんど勉強していない時期だったと思います。そんな中で、ゼミの講義がある日だけは聴いていました。
何回も同じ講義を聴くようにしたので、自然と知識が身についていました。早く取り掛かったことで、学校の友人が11月頃「わからーん」と言っていた頃、ほとんど理解できていました。模試でも解剖生理の問題を見ると「やったー」という感じでした。
 

受講して -効率的な学習ができた

もしゼミに入塾していなければ、漠然と過去問を解いて、間違えた箇所を調べての繰り返しだったと思います。ゼミはカリキュラムとテキストがしっかりしています。基礎から段階的に学習ができるので、今年のように問題の出題傾向が大きく変化しても、基礎と思考力がついていれば、十分に対応できたと思います。
ゼミの専用テキストが来なければ、学校の分厚い教科書を毎日開くことになっていたでしょう。でも、そんな分厚い教科書はまず開く気にならないのです。ゼミのテキストは小山先生に指導された通り、何回も音読して学習しました。ど忘れしたら、すぐ開く癖がついていたので、職場でも携帯していました。
吉田ゼミに入って、テキストに沿って勉強をしていったおかげで、問題の出方が変わっても対応できるようになったと思います。

 

学習サポートが充実していた

私は看護の事例展開とかが分からない時に、よく先生に電話をかけて教えてもらっていました。学校の事例ですが、あんなにサポートをしてくれて、すごく助かりました。学校に行き始めたころは、どうやっていいのか分からなかったので、そういうサポートもすごくよかったと思います。 
 

やはり自宅で受講が1番

家で講義を聴けるのが良かったです。国家試験の直前になったら、友達は補講などにいっぱい行っていました。○○駅から1時間半くらい時間をかけて…お金もかけて…ということになりますが、みんなに感想を聞いてみると「~~~う~ん~~」という感じでした。そういうのを考えたら、家でいつでも聞けて、分からなかったら見直しができて…。家で受講できるのは本当にいいと思いました。
私にとっては、予備校に通学するのは大変な事なのです。仕事も休んでいくので、一日取られてしまいます。おまけに、それが3日とか続くと、その分また仕事も休まなくてはいけない。仕事をしている人は、本当にネット講習はいいと思います。
講座テキスト以外は持っていません
過去問集や、他の問題集は買わず、送ってきてもらったもので国家試験の学習が全てできました。解説も付いていて、よかったです。とても見やすかったです。それから、気持ち的にゼミに入っているという安心感がありました。
 

合格へのアドバイス

勉強は早めに取りかかるにこした事はありません。毎日、少しの時間でも良いので机に向かう習慣をつける事、繰り返し何度も何度も学習する事でいつの間にか自然と身につくものです。勉強はやれば必ず結果がついてくるものです。国試の日が近づくにつれ、不安や焦り緊張感でどうしたら良いのかわからなくなる時もありますが、自分を信じて最後まで絶対あきらめないことが大切です。

吉田ゼミナールがお勧めする通信制看護学生の学習法

生講義は試験当日までのペースメーカー 

通信制学生は、学校で友達と顔を合わせて情報交換できるのは年に数日。ほとんど、毎日が自分との戦いです。国試までコンスタントに行われる吉田の生講義は、あなたのペースメーカーとなります。

先輩もこれで合格、放送大学の学習法 

通信制学生は、放送大学の単位取得が大きな課題です。放送大学の単位を落としたために国試を受験できなかった学生の実例もあります。要点を絞る学習法を伝授するので、いつの間にか合格できる力が身に付きます。

職場と国試の違い、迷ってばかりいても 

通信制学生は、勤続年数が長い人も多く、国試、特に基礎看護学は大丈夫と思って入学している人が案外、多いようです。が、実際の仕事のルールと国試の解答が異なる場合や、消毒液などの使用方法で戸惑いを感じる人がいます。こんなとき、職場でも聞くこともできず悩んで、つまづく人もいます。
こんなときは、吉田ゼミナールで解決できます。

看護学生応援サイト