国家試験 合格したーーーーーーーーい! 

国試 合格したーーーーーーーーい!

 

国試まで●日、どの受験生にも同じようにやってくる試験当日

合格保証講座2期生募集

吉田ゼミナールの合格保証講座は、パソコン、タブレット、スマホがあれば、全国どこからでも受講できます。通学途中の電車の中で、夜勤に出かける車の中で、お家で子育てをしながら、それぞれライフスタイルに合った、最適な学習法を選択できます。

■ 通年講習

上記は受験学年対象の講座です。
火・木曜日の前日に予習動画と基礎力テスト、土曜の前日には復習テストがあります。
※  実践力養成講座(講習A)の授業の出席率が返金保証制度の対象となります。

■ 60日総まとめ(月・水・金 20:00~22:00)(予定)

 
日程は、国試発表後に確定します。

■ 短期講習

短期講習は、 9 00 16 30 の時間で 90 × 4コマです。
一夜漬け講習は、 20 00 22 00 の時間で、国家試験直前の連日5日間です。  

■ 勉強マラソン

 
勉強マラソンは、テストゼミです。授業はありません。集中力を養成することが目標です。 

■ 基礎特訓(20:00~22:00)

既に終了している講座は、録画で学習できます。 

■ 基礎力養成講座(水20:00~21:30)

既に終了している講座は、録画で学習できます。 

107回国家試験合格発表の吉田ゼミナール (再現)

 
合格発表の日、吉田ゼミナールには、念願の合格で歓びとお礼の電話が、その一方で、だめだった方から、これからの1年の相談の電話が入ります。 
合格者は、新人看護師としての1年、再度、受験する人にとっては長い1年の始まりの日です。  
 
必修が1点だけ足りなかった、でも1点だから大丈夫ですよね。
必修がたった1点だけ足りなくて不合格、ぎりぎりで合格する人もいれば、その後の生活には随分差がつきます。今年は特に、この1点に左右された受験生が大勢いるようでした。
 
模擬試験はいつもAランク、今回はたまたま運がわるかったんです~~ 
模擬試験はいつもAランク、合格圏にいて、先生も大丈夫と言っていた。それなのに、私より、成績が悪かったクラスの友達は国試に合格。きっと、私はたまたま運が悪く、私の好きな問題が出なかったんですということです。このご意見も多く聞かれ、「試験は運、私より悪い人は運が良かったんですよね。」ということです。
 
過去問を3回、だんだん、スピードも上がり、自信があったんです。 
過去問を3回すれば合格できる、という先輩からの言葉で、ひたすら過去問を解いていた。それも、3回目をする頃には、随分、スピードが上がり、答えの正答率も上がってきた。友達より早く答え、そして、答えもあっている。過去問はくまなく目を通してこれで、国試は絶対合格すると思っていたのにということです。
 
直前講習でインフルエンザに罹り、力を出すことができなかった。 
試験直前の講習の時期は、インフルエンザが蔓延し小学校や中学校でも休校がある頃です。そんな頃に、講習に行って一日狭い教室にみんな一緒にいるので、そこにインフルエンザの菌があれば。そして、試験当日。熱はあるし、体は痛いし…、体調は最悪、もう、ダウン寸前ですよね。このご意見もすごく多く聞きます。

どの人も同じように頑張ってきた国試対策のはずですが・・・ 

さらに試験後に寄せられた感想

 
 文字数が多くて一般問題も状況設定問題みたい、時間が足りなかった。
 意味がわからない言葉があった。
 とにかく難しかった。
 過去問が役に立たなかった。
 直前講習の予想問題は、的外れ
 過去問を3回すれば合格できると先生に言われたが・・・
 見たことがない新しい問題だった
 全国模試では200点越えをしていたが、自己採点では140点
 

私も! と同感できるあなたへ

合格できない学習法

 
 過去問のスピードを上げる!!
過去問を前回解いたときは●分かかったが今回は●分、●分早く解けるようになった、と満足する学習法。
過去問を見て、即、答えの番号を言える、これは、自分の実力が上がってきたと安心しがちです。
が、問題の問われ方が変わると、もう、お手上げ。問題の文章が長くなり、●●の●●では、という問われ方になると、文章の解釈ができない。
 
 ●=▲ と単語の丸暗記、だけど説明はできない!!
前後の文意を考えることなく、単語の丸暗記。暗記することに力を使ってしまい、内容が理解できていない学習法。
日本史の年号を覚えたときのように暗記だけで試験に合格できるわけではありません。関連する機序を説明できることが大切です。
 
 自分で考えることをしない!!
授業中は先生の説明を聞いて一生懸命ノートを取っている。ノートは完璧で、だれが見てもわかりやすい。
が、全部、大事なことと勘違いしてしまい、重要事項を並べることができない。そうなると頭のなかが整理できないため、ノートの内容を他の人に説明することができない。 

出題傾向を知らない国試対策

 

必修問題については、これまでの出題状況は概ね良好であり、引き続き、評価領域分類Ⅰ型で 出題していく。その他一般問題及び状況設定問題については、教育で培われた状況判断能力や実践能力を問うために、評価領域分類Ⅰ型ではなく、Ⅱ型やⅢ型での出題割合を上げるような改善が必要である。具体的には、視覚素材の活用や長い状況文を付した状況設定問題の導入などによって、知識の単純想起型の出題をできるだけ減らしていく。

保健師助産師看護師国家試験制度改善検討部会(平成28年2月22日)
 
 
吉田ゼミナールでは、この発表を踏まえ、Ⅱ型、Ⅲ型の対策を行ってきました。
 
もともと、授業内は、受講生自ら考えることを優先にしたアクティブ・ラーニングを用いているので、大きく授業内容を転換している訳ではありません。
 
さらに

看護師国家試験出題基準 平成30年版が発表され

 
看護師国家試験においては、健康課題を持つ人々を生活者として捉え、身体的・精神的・社会 的に統合された存在として幅広く理解した上で、個人や家族及び療養の場の多様化に併せて、 必要な看護サービスを提供するための知識や能力についての出題内容の充実を図るよう改定を行った。各科目における改定の概要は以下のとおり。

【必修問題】
○他科目との整合性を踏まえて具体的な用語を見直したほか、基本的な臨床検査値の評価、輸液・輸血管理の基本などについて項目を追加し、災害看護の項目を削除した。

【人体の構造と機能】
○他職種と共通の知識体系が築けるよう、基礎医学教育における体系や用語との整合性を踏まえて、全体について改めて項目を整理した。

【疾病の成り立ちと回復の促進】
○疾病の予防、及び近年の状況を踏まえた再生医療や薬剤耐性<AMR>などの項目を追加し、疾病に対する医療について項目を整理した。
○基礎医学教育における体系や用語との整合性を踏まえ、各機能別の障害について、改めて 項目を整理した。また、アナフィラキシーショック・敗血症等の全身性の障害や精神機能の障 害について、項目を追加した。

【健康支援と社会保障制度】
○社会背景や看護を取り巻く状況と課題について、近年の状況を踏まえて具体的な項目を追加 するとともに、社会保険及び社会福祉に関する法や施策と制度、公衆衛生や健康支援に係る 項目について体系的な整理を行った。

【基礎看護学】
○「必修問題」や「看護の統合と実践」など他科目との重複内容について全体的に整理し、輸液・ 輸血管理、保健・医療・福祉における連携など、基礎的かつ重要な項目について追加した。

【成人看護学】
○急性期、救急・クリティカルケア、周手術期、慢性期、セルフケア・社会的支援の獲得、リハビリ テーションなど、各期における看護の基本について、体系を整理した。
○各機能障害のある患者については、アセスメント/検査・処置/治療/看護を体系的に問うことができるよう、項目を整理し具体的に明示した。

【老年看護学】
○様々な健康状態・受療状況・生活の場に応じた高齢者への看護、高齢者に特有な症状・疾患・ 障害への看護について、体系的に問うことができるよう、項目を整理・追加した。

【小児看護学】
○子どもの成長・発達の特徴や生活に応じた、子どもと家族への支援について、項目を整理・追加した。
○疾患に対する子どもの理解と説明やプレパレーション、診療・入院等が子どもと家族に与える 影響、多様な状況にある子どもと家族への支援などについて、項目を整理・追加した。

【母性看護学】
○リプロダクティブヘルス、ウィメンズヘルス、妊娠・分娩・産褥・早期新生児期の各期における 看護に必要な基本的事項、周産期医療システムなどについて、体系的に項目を整理・追加した。
○特に、性の多様性、生殖補助医療、出生前診断等における倫理的課題、及び暴力・虐待等の 防止など、女性の理解や看護に必要となる近年の社会背景を踏まえた具体的な項目を追加した。

【精神看護学】
○精神看護の対象となる主な疾患・障害の特徴と看護について、症状/検査/薬物療法などを体系的に問うことができるよう、項目を整理し具体的に明示した。併せて、生物・心理・社会的側面に注目した支援についても項目を整理した。

【在宅看護論】
○小児・認知症・精神疾患・難病等の特徴的な状況にある在宅療養者、及び医療管理を必要と する在宅療養者への看護について、体系的に問うことができるよう、項目を整理・追加した。
○療養の場の移行や地域包括ケアシステムにおける多職種連携と看護について、項目を整理・ 追加した。

【看護の統合と実践】
○複数科目の知識を統合する能力を問うことや、多重課題や集団としてのアプローチに必要な 広い知識を統合する能力を問うことなど、複合的な事象において、より臨床実践に近い形で知 識・技術を統合して判断する能力を問う出題内容となるよう、大・中・小項目を新たに作成し、 全体の見直しを図った。
○災害と看護、及び国際化と看護について、小項目を新たに作成した。看護におけるマネジメン トについては、「基礎看護学」との重複内容を整理するとともに小項目を新たに作成し、保健・ 医療・福祉の機能分化と連携や人材育成・活用などの項目を追加した。

看護師国家試験を受験するために、必要なことと、優先順位が低いことが少しずつ見えてきたと思いませんか。

 

このままじゃヤバい。と痛感し、入塾(107回合格・現役生)

 
私は3年制の専門学校に社会人入学をした学生でした。元々、地方の県立高校を卒業し、国立大学に通って社会人となったため、学校の科目試験については得点の取り方を理解しており、結果が出ていたので自分は学習が出来ていると感じていました。 
 
しかし、1年生の夏休み前に担任の教員から循環器の解剖生理について基礎的な質問をされた際、右心左心の違いや、4つの心臓弁の違いについて全く頭に入っていないことに気がつき「このままではヤバい。」と痛感しました。
 
学校の掲示板には、駅前にある対面式の予備校と、吉田ゼミナールのチラシが置いてありました。私は高校・大学受験の際、学習塾の夏期・冬期講習に参加したものの自分にはあまりあっていない、この方法(講義形式)では効果が得られないと感じていたため、吉田ゼミナール(反転マスタリー講座)の方に興味を持ち電話をしてみました。小山先生と電話でお話をして「この先生の授業ならぜひ受けたい」と感じ、入塾を即決しました。
 
特に1年生の頃は、実習も少なくゼミの授業にかかさず参加でき、分からないなりにも3年生の方々(105回の先輩方でとてもレベルの高い会話が飛び交う授業でした)と同じ教室で学習ができたこと、繰り返し参加していると答えられることが増えたり、その場での小山先生からのフィードバックによって、自分にも考える力がついてきていると実感でき、とても楽しかったです。
 
しかし、学年が進むにつれ実習で求められるレベルも上がり正直しんどいなぁと思いながらとにかくこなすという日々を送っているなか、まさかの就職先第一希望不採用。
 
加えて、翌年4月からの子供と自分の生活を考え、先を見越して行った引っ越しによる過労。このダブルパンチにより9月から始まった実習では、心身ともにボロボロでした。辛くて、不安で、頭も働かず、ゼミの授業にも出られず、夏休み中にやろうと思っていた学習が不十分な分野の補強もできず…。
 
そんな日々の中、小山先生は、さりげない近況報告を交えたLINEや電話をくださり、友人や教員には情けなくて相談できないという私のちっぽけな見栄も「小山先生になら相談できる」と思い状況を打ち明けました。
 
今思えば、先生が講義中に雑談のように話してくださった何度も乗り越えてきた人生の危機、辛かった時代の話、その時考えていたこと、今、実現していること、今後実現させたい未来のこと、自分のゼミ生にどうなってもらいたいかなどのお話から先生なら「聴いて」くれる、最悪な現状を打破するために背中を押してくれると信じていたからだと思います。
 
1度も直接お会いしたことがないのにそれほどまでに人から信頼を得られる先生を本当に尊敬します(笑)。それだけの熱意と志を持って私達ゼミ生に対峙してくださっているのだと思います。
 
結果、しんどいながらも無事、就職内定、卒業、合格を手に入れることができました。上を、上をと思い、ゼミ生の最高得点を目指してやろうなどと思っていたので、モチベーションだだ下がりの3ヶ月間が本当に悔やまれるのですが、それまでのゼミでの貯金があったから常に模試では合格判定と危なげなく、実習や研究の合間での就職活動が実現できたと思います。
 
また、再び立ち上がって、前を向き、歩き出せたのは本当に小山先生のおかげで心から感謝をしています。私の場合、学習だけでなく挫折に弱いという点において、もしゼミに入塾していなかったらあの夏を自力で乗り越えることは困難であったと思います。
 
また、いつもの調子を取り戻しながら講義に参加するとゼミのみんなが久しぶり~うぇ~いと声をかけてくれたり、一緒に講義を受けることを楽しみにしてくれていたりと、学校だけでなく全国にもこんなに一緒に頑張っている仲間がいるんだと、本当に心強く感じました。
 
あのまま順調に進んでいたらきっとこんな気持ちにはなれず、調子に乗っていたと思うので(笑)とても重要な、自分に必要な経験だったと思います。
 
ゼミでの学びを胸に今後もどんどんレベルアップできるよう学習を継続し、経験を積んでいきます。2年半、本当にありがとうございました!

吉田ゼミナールの合格保証講座

 
入塾と同時に、解剖生理のテキストの音読からスタート。この音読は、問題文の長文化に対応していたと受講生から好評です。
 

 

ー合格保証講座 ライブネット授業は反転マスタリー学習法 ー

 
吉田ゼミナールの国試対策は、インターネットができるパソコン、タブレット、またはスマートフォンがあれば、いつでも・どこでも学習できます。  


  
  教材  目標とメリット
月曜日 ビデオオンデマンド学習
Webテスト

予習動画で基礎知識を確認し、火曜日の授業の準備をします。基礎力テストで自分の力を試し、疑問や質問を整理します。

基礎知識があると授業に出席したときの理解度が深まり余裕が生まれます。

火曜日 ライブネット授業
月曜日の基礎力テストの結果から、講師は受講生の学力特性を把握し、更に深めてほしい知識や課題を交えながら受講生参加型の授業を行います。

受講生の学力に沿ったレベルの授業なので楽しく学習できます。

水曜日

ビデオオンデマンド学習

Webテスト

まとめになる知識の総復習を行い、暗記型問題の解答能力を高めます。
木曜日 ライブネット授業 各論部分を重点的に取り上げ、思考型問題の解答能力を高めます。
金曜日 Webテスト

その週に習った範囲の復習テストを実施し、個々の弱点分野を解析します。

土曜日 ライブネット授業

復習テストの解説を交えながら、問題を解くコツやポイントを伝授します。

日曜日

来週からの授業に備え、リフレッシュ。

 

  「授業→復習」から「予習→授業」の反転マスタリー学習

 
❶予習動画(授業前)
授業で習う範囲をあらかじめ動画で学習します。
 
❷予習テスト(授業前)
予習動画を見た後で、テストを受けます。この段階では満点を取るのが目的ではなく、まず、授業当日に何を学ぶか、興味を持つことが大切です。
 
❸ライブネット授業(授業当日)
予習動画で学習していることをもとに、考え発言する授業を行います。授業はアクティブ・ラーニングを用い、ディスカッションする時間を大切にします。
 
❹復習テスト(授業後)
学習内容の理解度を試します。結果がよくなければ解説動画へ進みます。
 
❺解説動画(授業後)
復習テストの弱点を解説動画で学習します。復習テスト、解説動画を繰り返し、知識を定着させます。 
 
この学習法では、予習動画で必要な知識が習得できているので、授業当日はこの知識を用いて自らが考え発言できるようになります。
 

授業はアクティブ・ラーニング

 
先生の説明がどんどん進むだけで授業についていけなかった生徒が、意見を言い合うディスカッションに参加できるようになると授業が楽しく感じられるようになります。
 
そして、授業が終わると、学習したことを更に自分のものにするための反復演習を行います。完全に習得するまでの時間は個々で異なりますが、どの生徒も完全にマスターし、次の学習に進みます。
 
 

反転マスタリー学習を導入後、クラス最下位が全国模試1桁にランクイン、学習スタートから1か月で模試100点アップ、入塾3か月で全国模試201位、多数のゼミ生が驚異的に成績が上昇しています。

卒業時に教材の感想を聞いてみると

教材1 ライブネット授業について

 
ライブネット授業はパソコン、タブレット、 スマートフォン で受講できます。

インターネットができるパソコンがあれば、全国、どこからでも受講できます。時間が来るとあなたはパソコンの前に座るだけ。パジャマのままで、ドライヤーをかけながら、朝食を食べながら受講できます。いつもあなたの席は一番前。隣りの人の話し声も、インフルエンザも気にすることなく勉強に集中できます。

 

ー合格保証講座 教材3 テキス 

教材1 ライブネット授業録画について 

ライブネット授業はパソコン、タブレット、 スマートフォン で聴くことができます。

通勤途中の電車の中で、お家で食事の支度をしながらと、子どもさんの面倒を見ながらと、空いた時間のなかで学習できます。卒業生の中には、パソコンをテレビにつないで家族中で勉強していたということも。
聴き方は自由、学習時間も自由、いそがしい看護学生には、最適な学習方法です。
また、弱点分野は何度でも復習できるので、わからないまま終わってしまったということはありません。

 

ー合格保証講座 教材3 テキス 

教材2 オリジナルテキストについて

分野毎のテキストは、コンパクトサイズで持ち運びに最適です。

吉田ゼミナールの合格保証講座は、入塾と同時にテキストの音読からスタートします。この音読が苦手な受講生も多く、最初は不評です。
が、慣れてくるとだんだん頭のなかで単語だった言葉が文章に変わり、文章の理解度が国試合格につながっていきます。
卒業するころには、それぞれ書き込みや付箋がつけられ、それぞれオリジナルテキストが出来上がります。

 

ー合格保証講座 教材5 ビデオオンデマンド学

教材3 ビデオオンデマンドについて

 

反転マスタリー学習のために欠かすことができない教材です。授業当日までにビデオを見て、Webテストをして、当日、授業に参加する。この繰り返しで、毎年、受講生は飛躍的に成績を伸ばしています。
時間がない受験生が効率よく学習するために、単に講義時間だけを伸ばすのではなく、システムで学習する方法が反転マスタリー導入の経緯です。
クラスで最下位だった人が、クラスの友達に教えてあげることができるようになる、という教材です。

 

ー合格保証講座 教材6 Webテスト ー 

教材4 Webテストについて

 

Webテストは、無料版やスマホ版といった簡単にできるものが多くありますが、自分の成績や弱点を分析することができません。このWebテストは、問題を解くためにかかった時間、問題の正答率などが分析されます。また、セキュリティは万全なので自分の成績を他の人に見られることはありません。

 

ー合格保証講座 教材7 質問サポート ー 

教材5 質問サポートについて

勉強が分からなくて、前に進めない時や誰にも聞けない質問があるときに、講師へ直接、電話を掛けることができます。
特に既卒生は他からの情報が入りにくく、不安になった時は講師とお話をしたり、学習方法を相談することで試験まで頑張ることができます。
コースによれば就職試験や編入のことも相談でき、看護学生の強い味方です。
資料を請求する
資料を請求する
 

「思い立ったが吉日」これ、本当です。(107回合格・現役生)

 

私が通っていた学校(3年制の専門)は、実習が12月に終わりそこから本格的に勉強を始めることが出来ます。その為、実習中も土日は試の勉強を友達としていました。そのときは、ひたすら過去問を掘り下げて分からない言葉を調べながら地道にやっていました。
 
そんな勉強をしながら実習を終え、12月初めに模試を受けました。結果は、最悪。必修は8割以下、一般は笑えない点数で一気に不安になりました。
 
その時に、自分の勉強方法をこのまま2月まで続けていく自信と勇気が一気になくなり、良い勉強方法はないかとパソコンに向かいました。検索すれば、どんな情報でも手に入れられますが、情報量が多すぎるし「なんかもう、どれも自分には当てはまらないんじゃないか」と思い始めた時にYouTubeで吉田ゼミの動画に出会いました。
 
「なんだかゆるい格好してる先生だな、どんなのだろう」最初はそんな軽い気持ちでクリックしました。動画を見たとき、「ここなら自分にあってる勉強方法がみつかるかも!!」と思いました。
 
一対一で自分の特性を踏まえて、アドバイスをもらえるという形態に心を惹かれました。学校の先生は自分のことを分かってもらえてるような気もしますが、他の学年の面倒もみなきゃいけないしで、一方的に「あれしなさい」「こうしなさい」と言われるばかりだったからです。
 
その後すぐに相談メールを送りました。
 
すると、送った5分後に、小山先生から電話がかかってきました。そこで、模試の結果や勉強方法を伝えました。先生からは厳しい言葉を頂きましたが、ここまで正直に喝をいれてくれる先生に久しぶりに出会いました。
 
その時期は60日を切る一歩手前で、ぎりぎり集中講座に間に合うかなくらいだったので、すぐに親を説得しました。やはり、親の年代だとネット授業という言葉を信頼することが出来ないようで、最初は詐欺なんじゃないかと疑われました(笑)。しかし、先生が直接、親と話してくれたおかげで入塾することが出来ました。高い授業料ですが、必ず合格して出世払いするという約束も勉強を頑張るバネになりました。
 
入塾してみると、先輩のゼミ生がすごいスピードでチャットをしていて驚きでした。先生の質問に瞬時に答えるためには頭をフル回転にして考えなければならなかったですが、すごく楽しかったです。
 
それからは、吉田ゼミのテキストを朝5時に起きて音読して、昼間は友達と勉強、夜はゼミ生とのチャットをしながら授業を受ける生活が続きました。先生との会話やチャットは、世間話もしているように聞こえますが実は知識や考え方に繋がっていて1秒も無駄だと思う時間はありませんでした。
 
チャットで発言するのは勇気が必要でしたが、1回やってみるとポンポン打てて、すぐに慣れました。みんなと違う答えを言ってて恥ずかしい思いもしましたが(笑)、エピソード記憶でその内容を覚えたりして、正解しなくとも身になっていきました。自分の番号を呼ばれたりするのもうれしかったです。
 
1回だけ講義中に、先生に褒められたことがあり、一瞬でその分野が好きになれるくらい小山先生の言葉は力がありました。中々、解剖や看護の勉強って好きになれなかったのですが、自信が持てたり、得意になれると勉強も楽しいし、国試という言葉自体を楽しめるようになりました。なかなか模試の点数が伸びずつらい時期もありましたが、小山先生と電話すると「悩んでる時間がもったいない、テキストを読め」と正論をぶつけられ、火をつけていただきました。(笑)
 
国試目前になり、チャットでも不安な言葉がみられ「不安なのは自分だけじゃないんだ、みんなも頑張ってる」と思えて、もうひと踏ん張りすることが出来ました。もしゼミに入っていなかったら、1人だったらと考えると恐ろしいです。
 
あの時、YouTubeで吉田ゼミの動画をみていなかったら、先生がすぐに電話を掛けてくれていなかったら…国試が終わった今、こんな気持ちで1か月過ごすことはなかったでしょう。本当に感謝しています。
 
3か月という短い期間ではありましたが、とても密度の濃く、今までの人生で一番頑張れた期間を作っていただけた小山先生及びスタッフの方に感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。「思い立ったが吉日」これ、本当です。
 
結果発表はまだですが、自己採点ではきっと大丈夫ラインにいるので今は安心しています。
 
マークシートミスがなければ(笑)。あ、マークシートの練習もできてよかったです!それが活用できていたらいいのですが~!
 
長文・駄文で申し訳ありませんが、感謝の気持ちが伝わればな、と思います。

107回合格者から後輩へ 

 
絶対に最後まで諦めず、考える力をつけてくれる先生を信じて勉強を続けて下さい!
 
 
国家試験は8割から9割が合格するから大丈夫だと思うが1割は毎年落ちているのでその1割に入らないように正しい勉強法や考える力を身につけておくことが合格の鍵だと思います。
 
 
"吉田ゼミナール、入って良かった!
脱リベンジ組を目標に、吉田ゼミに入塾 

1人ではやっぱり立ち向かえなかった
考え方や、勉強の方向性を導いてくれるゼミです!
 
 
ここの授業はチャットなので、言いづらい事が言い合えるところだと思います。そして,先生の授業がそのまま試験につながっていく!聞き逃すと試験の時に迷うハメになる! 
 
 
これから国家試験を受験予定の方々へ、アドバイスというか私にお伝えできる事があるとすれば、やはり、信頼できる先生であるという事てはないでしょうか。学校でもいくつかの予備校の先生による授業がありましたし、通ってみようという気持ちもありましたが、国家試験を作成する人の気持ちを考えて伝え、だからこうなのでは‥っと説明を入れてくれることが、私にとっては初めての体験でした。今まで作成者の気持ちを考えたことなど無かったので衝撃的でした。そのことに気づけてからは、ひとつ1つ問題の意図を考えながら解答するようになれました。そうすれば問題1点、また1点と理解しながら積み重ねていけるのではと思います。
 
 
授業はしっかり出て、チャットに参加するとより頭に残ります。また、さらに録画で確認するととても理解できます。覚えたことを、誰かに話すともっと定着できます。学校でグループ学習しにくい人も、ここでならできますよ!
 
 
問題の聞かれ方が今までと違うものもたくさんあったけど、基本的な部分をしっかり分かって理解していたら解ける問題もたくさんあったように感じます。何でも初めは基本的なことから学ぶように、やっぱり基礎が大切なんだと思います。
逆に言えば、難しいことをいっぱい知っているより皆が分かるような基本的な部分をしっかりと押さえて、+αその後の考え方を吉田ゼミナールで学べば、勝てるのではないかと思います。
 
 
最後の模試まで必修8割取れなかった私が、国家試験で過去最高点を取れたのだから、皆も正しい方法で頑張りさえすれば合格できると思います。
 
 
私は実習が終わってから吉田ゼミナールの事を知ったので1年前に知っていたらよかったなとすごく思います。実習終わってから国試勉強はすごく大変です。そのため入塾を悩んでいるなら入って後悔することは無いと思います!
 
 
先生が丁寧に教えてくれるのでいいですよ。みんな親切に教えてくれるので楽しく"
 
 
生活習慣を変えるなら四月までに変える。睡眠をよく取る。"私のようにリベンジの人は、誰にも相談できず悩みくじけそうになると思います。
 
 
先生は、諦めなければ夢は叶うと導いてくれました。
どんなに心強かったか知れません。もっと前から入学してたら、リベンジせずにすんだと思うと残念です。
皆様は、後悔しないよう1日も早い入塾をお奨めいたします。
 
 
昨年の国試より難しくなっているかどうかは人それぞれ違うと思いますが、傾向が違っている感覚はありました。先生がいつも言っている、東大の先生が作るから、は  誰にでも、どのような場面でも対応できる看護師が求められているのだと思います。
なるべく早くからコツコツと少しずつやることをお勧めします。自分はその点かなり後悔しました。
 
 
合格発表まで合否はわからないし、リベンジ組だからさらに不安は強いですが、吉田ゼミナールに出会い、小山先生に出会い、少しずつだけど自信を持てるようになりました。
自分を変えたい人!わたしもその1人でした!笑
皆さんに春がくることを祈っております!

 
 
小山先生は、とても誤解をされやすい人ですがあながち間違ったことは言わない先生なので吉田ゼミナールに入ることを決めたなら騙されたと思ってとにかく言われたことを実践してみてください。
私は、国家試験まで日にちがあまりなかったので先生の言っている授業内容を、一字一句覚えるつもりで学習しました。また、予習復習をしっかり行って確実に身につけるようにしました。
 
 
先生の講義を受けて、勉強が本当に好きになった。受験勉強の後半はテキストを読むことが好きになっていたし、テレビのCMや日常生活のちょっとした出来事でさえ国試に関連していることがたくさんあるんだと興味を持つことができた。
 ただ、好きになるまでには、辛い音読や諦めない心を持つことが大切。負けそうなとき、何回も先生の言葉が救ってくれた。本当に先生の授業は楽しいし、人としても大切なことをたくさん教えてくれた。吉田ゼミ生がもっと増えれば看護の世界も少しずつ変わると思う。
 
 
実習の記録が忙しく、国家試験対策どころではない方も多いかと思いますが、実習と国家試験の勉強は並行していく方がいいと思います。
 その理由としては、国家試験と卒論が終わってから取り組もうと思っても1ヶ月程度で仕上げるのは容易では無いですし、何より自力で効率の良い勉強とは何かも分からず国家試験を受けるのは難しい時代となっているからです。是非、吉田ゼミナールの授業を受けて合格を勝ち取って欲しいと思います。
 
 
吉田ゼミに入塾してから勉強が好きになりました。今まで何となく見てたCMや、ニュースも実は国試に関連していることがたくさんあるんだということに気づき自然と考え、覚えられるようになりました。
もちろん、そこに行き着くまでには音読や自分から逃げないことが大切ですが、先生が大丈夫っていつも励ましてくれました。大丈夫の言葉のあとにちゃんと具体的にアドバイスもくれるので、本当信じて付いて行こうと思いました。はじめのうちはこんなにゆっくり進んで国試まで間に合うのかなと思う人もいるかもしれませんが、大丈夫!!ちゃんと全部の範囲網羅します!!そしてレベルアップした自分に気づきます!!
そして、吉田ゼミでは勉強だけではなく、人としても大切なことをたくさん教えてもらいました。本当に素敵な先生に出会えたことに感謝しています。みなさんもお金のことや本当に大丈夫かなと思うことあると思いますが、クセになる授業を体験してほしいです!!
 
 
 途中で何度も嫌になることがあると思います。でも小山先生を信じてやる事!が大切だと思います。 
 
 
嫌になったら少し休憩する。
でもやる!小山先生から知識をいただいて
さらに音読で知識を深める!事が大切だと思います。
 
 
過去問を解くことは大切です。ですが、ただ解いていくだけでは意味がありません。
どこを間違えているのか分析してみると自分の弱点をみつけることができます。「苦手だから」と言ってその領域や問題を避けてばかりでなく、少し、どんな内容なのかと向き合ってみるとそれが1点に繋がります。国試は1点の差で合格、不合格が決まります。最初から諦めるのではなくここまできたら最後までやりきろう、やるしかない。そういうやる気を持つことが大切だと思います。
遅くからはじめても、なんとかなるかもしれません。でも、早くからはじめて悪いことは一つもありません。
 
 
直前になってくるとどうしても、あの時もっと頑張っていたらと考えてしまいます。どんな問題がきても何があっても完璧☆と思える人はほんの一握りの人だと思います。自分なりに頑張って、頑張って、頑張ってきた人も、どこまでやればいいのか分からないと不安になる場面があるのではないでしょうか。みんなに等しく試験日はやってきます。そこまでの一年という時間は、大学、専門学校、通信制の学校、部活やバイトがある方、働いている方、子育てされている方、みんな同じだけしかありません。成績の伸びない自分に、他の人よりも時間がなかった、と思いたくなる日が誰しもあると思います。私は全然時間が足りていない、間に合わないと思った時が特に12月以降何度もありました。ちょうどその頃授業で、先生が、「今年は間に合えへん、受かれへん。って言うて、諦めれるんか、やめるんか。」とお話されました。本当にその通りだと思いました。その言葉は、すぐさま手近にあった紙に書き留めて、ログインIDと一緒に机の後ろの壁に常に見れるように貼りました。試験が終わった今でも貼ってあります。
 
 
1年を自分なりにがむしゃらに過ごして、受かる保証も受からない保証もありませんが、ゼミでなら先生に質問して、学習の進め方を軌道修正することが出来ると思います。
何はともあれ、最後まで、自分の日々の決断を信じて、試験当日、今まで自分が築いてきた成果の積み重ねを胸に問題を迎えること、試験が終わっても学び続けていくことが何よりも大事なのだと思います。後輩の皆さんが、ゼミを知ったこのチャンスをフルに活かして合格されること、合格までの道のりを楽しめることを願っています。
 
 
私は、最終学年での模試の結果が悪くて、どうやって学習すればいいのか悩んでいました。過去問だけやっていても、国家試験には合格できないし、いろんな予備校に行ってもその時だけ理解出来るだけでした。吉田ゼミナールは、授業を何回も録画で観ることが出きるし、特に解剖生理が苦手な私にはとてもあっていました。
緑の教科書を見ながら何回も何回も視て、理解出きるようになり、勉強するのがとても楽しみになりました。
 
 
107回の国家試験は、難しい問題もありましたが、小山先生が授業で教えて下さった事を思いだし、諦めないで、最後まで解くことができました。
私は、国家試験対策をするのが少し遅かったのですが、早めに国家試験対策をする事が大事だと思いました。

 
 
三年生になると、実習、国試、就職活動と、すごく忙しいです。就職が決まるまで、実習が終わるまで、先行きの不安しかありませんでした。また、国試に落ちたらどうしようという考えも、湧いてきます。精神的にも、不安定になりやすいですし、時間的にも余裕が
ないので、ネット授業は、とても良かったです。先生のテキストは、分野ごとに分かれているので、持ち運びに便利で、電車の中でも読みやすかったです。また、授業前の予習も、スマホで問題を受験できるのが良かったです。
 
 
年々、国家試験は難しくなってきてます。でも、吉田ゼミナールの小山先生の話をしっかり聞いて、先生のやり方をきちんと守れば、必ず桜は咲きます??
"吉田ゼミナールでは、低学年から入塾しても授業料の追加がないことから、卒業年になってから本格的に勉強しようではなく、早いうちから入塾して、勉強を始めることが大切であると考えています。繰り返し授業を受けることで頭にも入りやすくなるので、迷ったら早めの入塾がおススメです。
 
 
自分は要領悪いかもと感じる方は、ぜひ、入ってみてください!
 
 
108国試の向けて学習の仕方を迷っておられる方は、先生の面談や体験授業を受けてみては如何でしょうか。私のおすすめする実体験を理解して頂くことに繋がるのではないかと思います。
近年急速に国試の内容が過去問の丸暗記では対応できない変化があります。また臨床に出てからも思考型の学習を行うことが力となると実感しました。その中で、吉田ゼミナールでの講義は、試験勉強の苦痛を緩和しながら楽しみも感じることでモチベーションの維持向上を図りながら思考型学習を行い目標に向かっていけると感じます。また、先生のお人柄が、国試に向かう過程だけでなく、試験当日・試験後の自己採点時までも非常に支えられパワーを頂きました。
 
 
私は10月に入塾しましたが、もっと早くに吉田ゼミナールを知って入塾できていたらと何度も思ったので、検討されている方は最初の1歩を早めに踏み出して余裕のある国試対策に繋げてください。応援してます。
追伸:先生の人生談義もとっても役立つことが満載です笑
 
 
国家試験の問題は、一年ずつ難しくなっていくことは、色々な情報によりわかっていることですが、その言葉に戸惑うことなく日々の学習を進めていくことが大切であり、どんなに新しい言葉が出てきても自分に自信を持ち基礎を大事にくり返し学習していく事で当日自分の持つ最大限の力を出せるよう学習していく事が合格の一歩です。
 
 
壁(トイレ、お風呂)などに暗記するところや苦手な所を貼る
 
 
継続は力なりあきらめないで、努力することは自分の力になる
 

 

クラスの誰よりも勉強しても伸びない(107回合格・現役生)

 

吉田ゼミナールのおかげで国試に無事受かりました!
 
先生の勉強法はほんとに私にあっていてどんどん模試の成績が上がっていくにつれて毎日の勉強が楽しくなりました。
 
吉田ゼミナールに入る前には教科書を読むことはなく、ひたすら問題を解いたり、単語をノートに何回書いたり、ノートをまとめるようにしていました。でもなぜかクラスの誰よりも勉強していても成績に変化がありませんでした。だから勉強しても変わらないのか、どうすればいいのか自分の勉強法は間違っているのかほんとに不安が募っていくばかりでした。
 
そんな時に学校から吉田ゼミナールのチラシが配られて模試の成績が悪かったけど吉田ゼミナールに入ったおかげで成績が上がったとか模試の成績が一桁台になったと書かれていたチラシを見て、体験だけでも受けてみようと思いました。
 
そして体験授業を受けた時に先生の問題一つに対しての選択肢の消し方、また一つの問題に対しての考え方、見方などを授業を通して聞いた時に"こういう考え方があったんだ"と思うようになりました。私は問題一つに対しても一つの方向にしかみてなくて色んな角度から物事を考え切れてなかったんだって改めて考えさせられる授業だったのを初回の授業から鮮明な覚えています。
 
その後すぐに入塾して自分の勉強の仕方を見返すようになりました。
 
最初は音読なんて成績上がるの?って疑問しかなかったですが、先生の言われた通りに音読をし続けました。音読をして知識を身につけてからすぐに問題を解き、間違えた所はまた間違えた所の音読をしたりを繰り返していくうちに模試の判定がD判定からA判定になって先生に嬉しくてすぐ報告したことを覚えています!
 
先生は勉強することの大切さを教えてくれて、学ぶこと、考えることの大切さを教えてくれました。自分の勉強の仕方を相談して助言してくれる塾は吉田ゼミナールしかないと思います!先生にいっぱい相談することでたくさんのアドバイスをもらえてそれが自信に繋がります!
 
ほんと吉田ゼミナールの小山先生には感謝しかないです!ほんとにありがとうございました。これから看護師として頑張っていきます!